フォルダーも個別ファイルも
コピー元はフォルダーとファイルの両方を登録できます。フォルダー内を丸ごとコピーする方法と、Word・Excel・年賀状ソフトなど種類を選ぶ方法があります。
パソコンのドキュメントやデスクトップ、指定したファイルをUSBメモリや別ドライブへコピーするWindows用ソフトです。新しいファイルや更新されたファイルを中心にコピーし、次回からのバックアップを効率化します。
Windows 10/11 64ビット版。無料で配布予定です。
コピー元はフォルダーとファイルの両方を登録できます。フォルダー内を丸ごとコピーする方法と、Word・Excel・年賀状ソフトなど種類を選ぶ方法があります。
パソコンからUSBメモリ2本へ、USBから別のUSBへ、または別ドライブへコピーできます。
コピー先にないファイルや更新されたファイルを中心に転送します。コピー先だけにあるファイルは自動削除しません。
コピー中のファイル名、件数・容量の進捗、ファイルサイズを含む履歴、失敗だけの表示に対応します。
高速コピーは速度制限なし、低速コピーは転送速度を抑えてほかの作業への負担を軽減します。
Windows起動時の常駐や、起動中30分ごとの設定確認を選べます。実行前に対象件数と容量を確認できます。
フォルダーや個別ファイルを選びます。ドキュメントやデスクトップも指定できます。
丸ごとコピー、またはWord・Excel・筆王・筆まめなど種類で選ぶ方法を設定し、USBや別ドライブを保存先にします。
対象ファイル数と容量を確認してからコピーを開始します。履歴で結果を見返せます。
USB接続時の確認を有効にできます。設定に応じて、確認画面から実行します。
Windowsのディスク管理でドライブ文字を割り当ててから、コピー先として選択できます。
OneDrive、Google Drive、Dropbox、Box、pCloud向け機能は試作段階です。利用前に小さなファイルで接続と転送をご確認ください。
Windows版は無料配布に向けて準備中です。現在、一般向けのダウンロードリンクはありません。公開後、このページに最新版と変更内容を掲載します。